電磁波の種類

カラダに悪い電磁波と良い電磁波
すべての電磁波が悪いというわけではなく、カラダに良い電磁波(遠赤外線:育成光線)も存在します。

 電磁波による悪影響を否定する人にありがちなのが、「人体からも電磁波が出ている」と反論してきます。あなたは「過ぎたるは及ばざるがごとし」という言葉をご存じでしょうか?人体には電磁波の受信許容範囲があり、その範囲外のものは悪影響を及ぼすのです。

 更にはそれ単体で害が少ない電磁波でも、他の種類との相乗(かけあわせ)効果により、人体に影響が出てしまいます。医学と毒学は表裏一体で、法律で禁止されている『薬物(動植鉱物)』も、医療用途で使われることがあります。

 通常は認知できなくても、その周波数や波長が存在しないわけではなく、例えば人間の頭蓋骨は電磁波増幅装置なので、急な耳鳴りや頭痛は電磁波の掛け合わせ効果によるものです。

 また、携帯電話やパソコンは電磁波だけでなく、それ自体の使用による悪影響が確実に存在するので、危険と言われています。ブルーライトや電子機器依存症、ネット・SNS依存症など…、パッと思いつくだけでもかなり重症です。

電磁波の何が悪いのか

 本来の人体は陰陽(-+)電子(イオン)がバランスよく(図左)、DNA構造体(右上)のような螺旋状に近い状態が理想です。

 それが磁石の原理で、反発し合う極のイオン同士をぶつけると、バランスが崩れて(右下)偏りが出ます。これによって頭痛めまい・耳鳴り肩こりなど不調の原因となります。

 電磁波対策の製品は、空気中に飛び交うイオンを遮断したり、交通整理したりしてバランスを整え、人体を本来の状態に戻します。

カラダに悪い電磁波

 悪影響の大きさはそれぞれですが、基本的に「可視光線と赤外線」以外の電磁波は、人体に悪影響を及ぼします。身近で実感できるものとしては紫外線があります、あなたも日焼けをした経験があるのではないでしょうか?そしてレントゲンに使われるエックス線を浴びすぎるのは危険だと言うことを聞かれたことがあるかと思います。

 では24時間365日絶え間なく浴び続けている通信用の『電波は安全』だとなぜ言い切れるのでしょうか?確かに「単体を少量」浴びてもすぐには実感できませんが、一度に大量の電磁波を長期継続で浴びせる人体実験ができますか?またそれを公開できると思いますか?

結論:少ないに越したことはない

 なるべく電磁波を浴びないように心がけることが大事です。例えば一日の3分の1から2分の1の時間を過ごす「マイホーム」をでは、電磁波のほとんどを遮断できる「オールアース」を施す、あるいは施工段階から措置を施した「オールアース住宅」で電磁波からあなた自身やご家族を守る選択肢もあります。

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