健康重視ならIHから遠赤外線に変更!

 電気の利用により便利になっていく世の中で、回りの電化製品が増え続けて、気が付けばあなたも私も電磁波に包囲されています。WHO(世界保健機構)によると「基準値4mG(ミリガンマ)」以上の電磁波を浴び続ければ、発ガン(中枢神経腫瘍や悪性リンパ腫)に至るとされています。

 医療技術の発達によって、不治の病ではなくなりましたが、「健康である」ことに越したことはないと思います。また妊娠時に被曝し続けると小児白血病の原因になる可能性があるというデータもあります。電磁波対策で被害を減らし、生涯にわたる病苦と医療費用負担は無くしましょう。

目に見えない電磁波の恐ろしさ

 電磁波を発する製品の中でトップバッターが、新型IHクッキングヒーター(最大約900mG)で、その後に電子レンジ(最大約530mG)ドライヤー(最大約350mG)と続きます。一方WHO(世界保健機構)の安全基準は4mG以下です。

 旧型のIHは目を疑うほどの「1800mG」でしたが、近年の製品ではだいぶ改善され、方法に気を付け(本体の四方から30cm離れ)れば、使用に耐えうるようになりました。しかし健康重視なら資金と相談して、当初から基準値以下の製品であるラジエンドヒーターで電磁波対策を施していく必要があります。

 ラジエンドヒーターは電気で着火しますので、弊社で取り扱っているオール電化住宅にも対応しておりますが、導入される際には電磁波対策(オールアース)の検討を強くおすすめ致します。

安全安心・快適便利な「遠赤外線」ラジエントヒーター

 IHは価格でこそ遠赤外線の2分の1程度とリーズナブルですが、電磁波放射の面では16倍以上あります。あなた自身やご同居者様の健康を第一に思われるなら、やはり電磁波対策を施すべきです。

 電磁波対策コンロ(ラジエントヒーター)を使用することで、WHO基準の対応はもちろんのこと、電気代が軽減され、お料理がさらにおいしく仕上がります。作るほうも食べるほうも、おウチでの食事が楽しみになります。そして、家族団らんの機会が増え、安らぎの場所となります。

 健康に重要なのは「運動と食事」だと考えられていましたが、実のところ「居住環境」が一番大事なのです。健康住宅にしてから人生が変わった人が実際にいます。花粉症や扁桃腺のハレも緩和し、医療費が以前の3分の1になったとの声もあります。電磁波対策(オールアース)でより健康的な生活を手に入れましょう! ≫遠赤外線と電磁波による人体への影響

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福岡市工務店 清武建設
福岡市工務店 清武建設代表取締役社長
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